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Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

Fear is approaching


大事なことは、突然やってくるものです。


そう、不意打ちのストロボのように。

それは、
思わぬタイミングでの、カメラのフラッシュの如くやってきた。




大学院受験の勉強の意識




率直に述べるとしよう。
まるで、皮をむかれたリンゴのように。(意味わからん)





まだ、少ししかやっていない!!



実は進捗度はほぼ0である。
全然やってないのである。(笑)
もはや、(笑)←とかつけてる余裕もないである。


という事を見事に思いだし、早急に
まるで雷光の如くスケジュールを取り出す。


がしかし!ここで、インターホンが鳴る訳です。
まるで、スケジュール帳を見させない為に、時間を取り測ったかのように!



2月に注文していたベットがこのタイミングで届きました!


もちろん、この時、私の脳内には、上記における意識は忘れてしまっています。


これは、心理学者 ヘルマン・エビングハウスによって導かれた忘却曲線を忠実に成り立たせている典型的結果です。(図1参照)




そうです、人間は物事を忘れるように出来ているのです。

何かを覚えるには、繰り返しが必要であることが言えます。
ここで、例を出してみましょう。

大学生はよく、テスト前は一夜漬けで物事を覚えます。
そして、もう完璧だ!と自負し、睡眠します。

しかし、人間は忘れる生き物なので、この忘却曲線上、
半分以上は忘れているのです。
なので、いざ、テストという時に

「あれ?これみたことあるけど…。(分からない)」

という事が起きるのです。


さて、話はそれましたね。

ベットが雷光の如くやってきた後にする行為など
もはや、人間的本能より、決まっています


組み立て

です。からの

”設置”

です。

これで終わりです!!



なんて行くわけがありません。

”デザイン”

という工程に入ってしまいました。

ここまでの工程は、情報機器メーカーや家電メーカーでよく導入されている

セル生産方式を見事に採用していましたので、融通が利いたための結果だと考えられます。



ベットがここにくることによって、本棚との距離感に問題を覚えたので
部屋の模様替えを決行しました。

これを政治的に言うと、まさに


抜本的な構造改革です。

※ここに、聖域は存在しております。


そうですね、言ってみたい台詞がありまして
小泉さんが言った
自民党をぶっ潰す」っていう言葉。すばらしい。

今後は、小泉元首相について研究したいと考えております。


彼のすばらしいとk…。

また、話がそれそうになりました。(セーフです)
いつか、述べたいと存知上げます。



さて、ここまで来たところで

もはやもう、何も覚えていません。



何か大事なことは、大事にしていなきゃ
すぐになくなってしまします。



そう、不意打ちのストロボの光ように。




御清聴、感謝申しげます。