Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

やりたいことを具現化するために

お久しぶりです。



最近は仕事でプレゼンをしなければいけなかったり
重要なタスクもあったりで非常にバタバタしていました。

そんな中、受けたIELTSで
全く勉強せずに受験したのですが

まあまあのスコアを獲ることが出来、とりあえずはPre−sessionalで入学できるレベルまで
達したので、これからは、「芸術家」として生きるための勉強をしようと思います。

もともと、大学時代
「どのような生き方をしたいか」と考えた時に、最終的に思ったのは

岡本太郎とスティーブジョブズを融合させた人物という点に落ち着いたので
そこを考えているわけです。


俺が思っている、ここでの「芸術家」というのは
絵を描いたりする人ではなくて

「その環境からインスピレーションを受けて、ものを創る人」と認識して頂けたらわかりやすい。
例えば、今、自分の好きな芸術家が出雲で出雲を感じながら作品を創っているが
そのような感じで、いろんな場所で、感じたものを創る。

ことがしたいのです。

小学校から、美術の成績は1に近く
自分の中で最も苦手な教科だったので、いまさらその道を開拓しようと思わない。

そこで、
俺が創るのは、

「ハードウェア&ソフトウェア」

つまるところ、情報系の作品


スティーブがそこの部分。


例えば、よくわかんないところ行って、
そこで感じて、こういうのおもしろい!と感じ(るかはわからないが)

その場で、コードを描く


これが、芸術家としての道。

そのために、これからは、そういった作品を残すスキルのための勉強をしようと思う。
案外時間はありそうなので、
盛大に投資する。


以上です。