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Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

CD聞くことは、老いてもできる。今しかできないこととは

気づいたら、8月になっていた。
いつもいつも、気を付けていたつもりだけど、こんなにあっという間になっているとはね。

8月までには...

と思っていたことがたくさんあるけれども、その進捗度は30%くらい。
最近少し、落ち着いてきた。
その言葉の意味は、とくに時間が増えたというわけではなくて、1週間にやるべきことと
やらなければならないこととやりたいこと、この3つに使える時間が安定してきた。って意味です。

時間的余裕はすごくなくなってしまった。
平日は東京で仕事してて、土日は別の仕事をし始めた。
それが、1週間のルーティンを安定させてくれて、特に仕事内容も好きでやってるから
ストレスがたまっったり、鬱になったりすることがないけれど、
突然誘われて、あーーいけねえーーていうのが少しさびしかったりもする。

でも、それは、自分がそう選んだので特に、やらなければよかったとかは感じたことはない。


ストレスって言葉を前述したけれど、
いまいち、それがどのようなものなのかがわからない。おそらく自然体でいればストレスはたまらないと思う。NOにNOということができて、自分ぽく、を考えればたまらないんじゃないかな。そう思う。


そろそろ、本気で実行しなければならないと思うことは、
大学院の受験のことと奨学金について。

一応、今いくつかの大学に合格をもらっているけれど、
今年、もう一つ別の大学院を受験するつもり、すこしレベルの高い大学に挑戦してみたくなって
そこに至った。

「思考をはじめるのは、その出発点となる原理を必要がある。」

これは、タレスの言葉。

少しレベルの高い大学に挑戦しようと思考し始めたのには、しっかりとした出発点がある。
でも、その出発点までさかのぼると、本当に論理の根底の部分だから、すごく長くなると思うから書かないけれど、その出発点と、その思考の間に、ただレベルの高い大学に行きたいからというのもすこしはあるけれど、支配的ではない。


すでになってしまった、8月
本当に大事にしなければ。
最近は、DVD借りてよく見るけれど、どうも自分のものになっている気がしない。
120分以上の投資に見合ったリターンがあると思わない。

なので、これからはあんまりみない。

今、できることがある。

いつかは、それができなるなる時が来る。

今は、今しかできないことをするために、DVDは控えめにしよう。
体力的に今、できることができなくなったら、再開しよう。それで問題ないだろう。


これって、本当に今やるべきことなの?

っていちいち、自問自答することが大事だな。と思ったよ。