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Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

本質を邪魔するノイズがうるさい

脳神経 考えたこと

現在のコースはコンピューターサイエンスとニューロサイエンスの境界線を深めていこうとする学部です。それが結構コンピューター側からアプローチするか、ニューロサイエンス側からアプローチするか決めることができるんですね。

先日というか、先週の金曜日にニューロサイエンス側からアプローチをすることに決めました。

最近はひたすら、絶望と不安のエコサイクルが続いております。というのも、まず英語ができなすぎて40%くらいしかわからない(この1週間位で7%くらい上がった)というのが1番のファクターでその次は、たまに、なぜ脳科学を勉強するのかというのがハッキリ見えなく成る瞬間が有る。

まあ、これはこれで全然良いのだけれども。

これを少し分析すると、例えば宝くじのように何かのアクションに対して得られる報酬が目に見やすいほどに、そのアクションの(You know)...しやすくなるんですね。

つまり、コンピューターサイエンスって勉強したことがそのまま仕事として直結するイメージがし易いので、そのアクションが(なんていうんだろう)し易いというか、どうしても価値が有るように”脳に”映ってしまう

修士レベルの脳科学って、さてどう活用されるのか?ということに関して、”仕事レベルで”どうしても今の自分には見えていないので (例:例えば、脳科学で即戦力ってどんな職種?って感じ) いま、非常にもやもや(ノイズ)する・。

これがノイズとわかっているのだけれども、どうしてもそのノイズが・・・うるさい。笑

個人レベルでは、すごくよいEffectがあると確信している。

とにかく、もっとここで神経科学専攻っぽいことをいっていこー笑