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Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

イギリス×就活

とてもなく眠い授業が週に1回だけあって、それは必修なんだけれども、どうしても起きてられなくてふと寝そうになるたびに、水を飲んで眠気を覚まし。そしてふと寝そうになる・・・を繰り返しながら、遂に寝た。

 

その時の夢の中で、時計の妖精(めざましテレビのあれみたいなやつ)が出てきて、もうかれこれイギリスに来てから8ヶ月たったね。っていう会話をされたんですね。

 

そこで、夢から醒めると同時に、左隣に座っていた友人が、めっちゃ寝てたね。と言ってきたので、そうだね、今回、何について話してたの?って言ったのを右隣に座っていた人に聞かれて、とても笑われたのがつい、昨日のことでした。

 

まあ、そんなことはまじどうでもよくて、最近は大学に就職のエージェント的な人が頻繁にきたり、Japanese向けの就活イベントが始まっている。

 

ので、そろそろ考え始めてもいいけど、まだ早い気がする。

 

 

その留学エージェントの人の話を聞くと、大学院留学生の就活方法は大きく分けて3つ(いま3つ浮かんでないけど3つっていってる)

 

・ロンドンで、キャリアフォーラム的なものに参加
(ロンドンキャリアフォーラム, バルジョブロンドン etc. etc.)

・日本に帰って、夏のキャリアフォーラムに参加
マイナビ国際EXPO, 東京サマーキャリアフォーラム)

・ボストンで、キャリアフォーラムに参加
(ボスキャリ。)

 

全部、キャリアフォーラムだ。笑

 

あとは、めっちゃ行きたい企業で、キャリアフォーラムにこなそうな場合は、採用事務局的なものに連絡をして、帰ったら面接してくれますか?的なアプローチをするのも有りだとのこと。

 

あと、これは結構個人的だけど、留学生こそ逆求人をやるべきだと思う。逆求人とは、プロフィールを書いて、そのプロフィールを見た企業がアプローチしてよかったら面接しませんか?的なことを言ってきてくれる。これがおすすめ。

 

そこで、いま僕がこっそり使っているのがOfferBox というもの。(決して俺はこの会社のまわし者ではないよ)ある程度、プロフィールを書くと(90%くらい)いい感じにオファーがもらえる。

 

いい時で言うと、1週間に3件位のOfferがあったりする。

 

いろいろ、面白いので留学生にはなんとなくおすすめ。

 

 

就活はしっかりしようと思っていて、行きたい会社は何個もある。だから自分の中で意思決定の軸はしっかりしようと思ってて。まず1個はグローバルであることで、特に東南アジアに展開している所がいい。

 

今、東南アジアが本当に素敵であるto work (I think)。東南アジアで働きたい欲がすごい。なのでグローバルというよりかは、東南アジアポテンシャルがあると、すごくいい。

 

まあ、そんな感じで他の意思決定軸はかんがえてないですね。うむ。めんどくさい。

 

 

 

いじょうー。