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Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

卒論後

そろそろ修士論文も終わり気味。ということでもなくまだ果てしなく有る。

でも、こういうときこそ、その先を考えるべきだと俺は考えている!!(単純にやりたくないだけである!!)

 

この先

修論提出したらすぐに取り掛かりたいことがある。それは、プログラミング。もっと具体的に言うと、C++でopenFrameworksでデザインかつインタラクティブものづくりをしていきたいと考えている。

もっと具体的にそれで何をするかというと、まあこれは後々のブログで詳しく書くつもりだけれども、今までのある形のものにキネクトやプロジェクターによる投影技術を使い、エンターテイメント要素を組み込むという事。

これは今の自分では既にイメージはできている。(基本的にイメージができれば出来ないことはない。)なので、とりあえず始めることはそういうこと。

 

先日25歳の誕生日を迎えた。いままでは脳を始めとする人間の研究にとてもFocusを当てていた。その結果、まあ哲学的要素があるものの、人間がどんな瞬間に幸福を感じたりよりよい生き方にするためにはどうすればよいかっていうのを心理学や、神経科学の観点から学ぶことにより、人間を”深いところで”理解した(つもりになっている)。

もちろん、この人間の本質の追求は今後共位に続けていきたい。自分のInterestは常に脳にあるということはこの先変わらないだろう。ただ、それに加えて、25歳からやろうと考えていることは、ものづくりである。

 

いまから、ものづくりをする能力をUPさせるために時間を投資していきたい。具体的にはさっきも言ったとおり、プログラミングだったり、特に「今の技術でどんなことができるんだろうか」と、考えられる様な点にも気をつけながら、全体的にものをCreateできる人間になることがここ3年位の目標である。

 

今のこの想いはそう簡単に変わることは無いだろう。しかしながら、未だこの想いはまだComfirmされていない部分がある。この点に関しては、「確かめにいこう」という大きな意味を持って、後日、超スペシャルな環境に参加することになった。

このスペシャルな環境は俺からしたら、今までの自分には想像の外にいた領域のもので、いまの自分の”想像”の中に入ることが純粋にとても嬉しい。

もし、自分のわくわくがConfirmされることがあるとしたら、その場は9月8日から3日間で行われることになる。いづれにせよ、その3日間は自分にとって大きな分岐点になることは間違いない。良い意味でも悪い意味でも、背中を押すイベントになるだろう。

 

もしかしたら、そこで気が変わるかもしれない(矛盾?笑)。そしたらそれは大きな財産でも有る。でもそれはそれですごく寂し良い。

 

旅行とかもそうだけど、どこかそとに出る時の理由はいつでも、「確かめにいこう」っていうのが1番好き。旅行は自分にとって、観光することじゃなくて確かめに行く場所。

 

という。いまの想いをてきとうに。

 

いじょう。