読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

大学院生活1日の流れ

留学、大学院

基本的に7時30分に起きる大学院生活の日常を紹介です。

基本的に毎日授業は有る。だけど行く必要がある(というか履修登録しているのは)3つのモジュール(授業)しかないけれど、研究に必要な授業がいくつもあるので、単位は貰わないけれど、授業に出ています。

今とっているModuleたちは、ざっくり言うと

・計算論的神経科学と認知ロボットの最先端議論(個人的に嫌な授業ランキング1位;なぜならディスカッションがあるから) ・知能ロボット(鬼むずい、) ・計算的方法論(よくわからん) ・脳画像処理&分析技術(まじおもしろい) ・ニューラルネットワーク(ほとんど出てない)

てきな感じです。この授業たちが1週間に1個あったり10個くらいあったります。

適当に1日をピックアップして例てきなことをすると

✓ 7時30分に起きる。

✓ 8時40分に家をでる (基本的に朝ごはんはコーンフレークとベーコンが確率的にたかい)

✓ 9時から授業が始まる。 (授業は1時間のがあったり&2時間のかあったりさまざま)

✓ 1時くらいまで授業が有る。

✓ 研究室に行かなければならない (これがなかなか時間がかかるというか、費やされる奴のひとつ、ここでは研究室のメンバー合計5人で進めているプロジェクトをする。基本的に時間が有るときにここで集合して17時位までやっている)

✓ 教授と1対1ミーティング (これがけっこう本当に嫌いというか苦手な時間のひとつ;毎週1回教授とミーティングしていて個人のプロジェクトの進捗を報告しなければならない。例:教授が指定した論文を読んで批判的な議論をする。ので質問とか不明な点をすべてなくす必要がある。この準備に自分はまだ時間がかかる)

✓ 17時30分ごろに家に帰る。

✓ 夕飯をつくりはじめる

✓ 19時に図書館にいく

✓ 24時まで勉強する⇛帰る

これは12時の図書館後の学校

こんな感じの1日で、昨日は教授に怒られたばっかりなので、今日1日気が引き締まると思ったら全然そうでもなかった。

以上!