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Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

テストの終わり

就活 留学、大学院

ああ、とても久しぶり。大学院関係でいろいろもろもろと終ったので、それに着いて書いていきますね。まじ、めっちゃ普通のブログを書く。

 

テスト、レポート、プレゼン、エッセイ

ブログを更新しない期間は何をやっていたかというと、とにかく課題とか+αに追われておりました。テストは前も言ったとおりArtificial IntelligenceとFunctional MRIの2つの記述式のテスト。

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これが試験会場。この会場があれだよね。なんか、緊張させる。ゴージャス。

 

イギリスの大学院(University of Birmingham)は試験に落ちてもResitという形で再テストを受けることが出来ます。単位(Credit)を取得するには50点を取る必要があるのですが、もし1回目のテストで40点とかでもResitをAttemptすることが出来ます。

ちなみに、僕のスーパーバイザーはコースディレクターのもあって、ディスカッションの時に、「ちまみに、Resitに失敗したらどうなるの?」って聞いてみたことが有りますが、その教授もよく理解していませんでした。

「んーー、まあ、なんか交渉とかできるんじゃね。」ってきな感じでした。笑

 

就活(Again)

そしてですね、てっきり終わっていたと思った就活がまだ若干続いているんですね。といってもコレはロンドンキャリアフォーラムで出会った(面接が始まった)企業がまだ選考が続いている。という感じなんです。

そのほかに、実はロンドンキャリアフォーラムとは全く関係がない外資系の企業も選考を受けていて、合計2社の選考を受けている感じです。

結構、ロンドンキャリアフォーラムとかに来て無くても、人事部に「こんにちは、今イギリスの大学院で勉強してて選考に参加できないのでSkypeしてくれませんか」って言ったら、そうしましょう。ということなので、結構日本に帰らなくても全然就活は出来るんじゃないか。って思っています。

そのように、メールしてみるもの、全然有りというか、やるべきだと思います。

なので、就活系はあまり力入れていないけれども、1〜2個内定と、3つの選考が残っているという段階。(選考のうち2個はイギリスで完結、残りの1個は日本でインターン後に内定というかたち)

 

しかし、今できることをやるだけ

最近強く思っているのは、とにかく時間軸の中で「今出来ることをとことんやる」っていうことなんです。これ、なにがあったかというと、最近自分が崇拝しているCEOをスカイプで2時間くらい話すことがあって、いろいろと刺激をもらったんですね。

そのなかで、新たに産めれるおもいとか、いろいろありました。これは後で書こうと思いますが。

なので、今就活に関しては、どこに行きたいかとか、全くフラットな状態になってます。以前はM社に行きたいと書いていますが、今はまったくそういったことは、考えていなくて、すべてフラット。

 

まあ、そんなかんじですね、とりあえず。

 

そういえば、そろそろPre-sessionalの15Weeksが始まるみたいですね、Facebookとかでメッセージをもらうようになってきました。

なので、ぜひぜひ、大学院留学(UoB)とかで質問あったら何でも聞いて下さい〜
txh405@bham.ac.uk

それでは・・・!!!!