Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

てんさいをみた

”天才”ってはじめて自分の感性に触れさせた瞬間に、判断できる。例えば、天才に出会ってしまったときは、その後の一瞬でこいつ、天才だ。って判断できる。

その判断した後の5分位に、それに対する悔しさがドサッと降ってくる。

ただ、実際、その”彼”のどこがすごいかって、なかなか言葉にすることはできないけど、なぜかしらないけれども、めっちゃ熱いやかんを触ってしまったのと同じくらいのスピードで、その天才とカテゴライズすることができる。

なぜ、俺が彼を天才とするのか。

それって結構不思議で、友人に、この人やばくね、っていっても共感されないことから、きっとそれは普遍的(みんなにあてまる)ことではないんですね。

おもしろいー。

ただ、それだけ。笑

この感動を書きたくて笑