Twenties Dirtbag

イギリスの大学院で脳の勉強をしてきた25歳、今はボルダリングジムを経営中。基本的にどうでもいいはなしです。

Daily


俺の1日はコーヒークラッシュから始まる。
























セリヌンティウスとメロスの仲は、ホントに素晴らしいものだなあ。

途中、思い出した。



今日は、丸の内でITパスポート試験

10時開始が、11時に到着してしまいまして、試験時間は残る100分位。


結果はすぐに出る。




























合格基準値達成!合格Yeah☆。

という訳で、国家資格一つGet。



今日はこれでおしまい。


俺は個人的にスケジューリングに使う時間は長め。おそらく。
3月をどうするか考えるのは、明日のバイトの時間。そういう時間。


大学生活もあと1年で、

入学時と大学1年次で考え上げた、卒業時になっていたい自分。


これは珍しくいまでも変わらずに生きている。
その中の1つが今日達成。まだまだ序の口だけどね。


無理だろうなーと思っていた大学1年次。

アドレスにも刻んだ一番成し遂げたいこと。


どう考えたって、

行けそうな気がする。(笑)
付加価値も付けられるくらい楽勝。


あー計算通りだぜ。すべて。

ってところで、自信をぶち砕くNotice受信。

バイトを落ちるという。

本当に理由が知りたいですね!
短所を聞かれて際に"恋愛が続かない"って言ったことなのか、
将来の夢を"社会貢献て言ったのが間違いだったのか"

そもそも、根本的に間違いだったのかってこと。疑問点多々。

しかし、我思う。

正解だと。

例えを出すと、そして理屈っぽくなるけど、解釈はこう。



他人のESを見せていただくと、1番大事な"らしさ"が見当たらない。
匿名でES渡されて、書いたのが誰だかすぐに分かっちゃうような
そんな、ESにしたらいいと思うんだ。

"らしさ"という、標準偏差から離れた値を取るものを、一般化させてしまって
アベレージに乗っける奴みたいな。


結論。


次からは、その人らしさを重視する。
マクドナルドの原田さんがそうしたように、らしさ。



そしてこの記事で1番何が言いたいかというと、





セリヌンティウスとメロスは素晴らしいってことです。



メロス「私を殴れ。ちから一ぱいに頬を殴れ。私は、途中で一度、悪い夢を見た。君が若もし私を殴ってくれなかったら、私は君と抱擁する資格さえ無いのだ。殴れ。」
 セリヌンティウスは、メロスの右頬を殴った。殴ってから優しく微笑ほほえみ、
「メロス、私を殴れ。同じくらい音高く私の頬を殴れ。私はこの三日の間、たった一度だけ、ちらと君を疑った。生れて、はじめて君を疑った。君が私を殴ってくれなければ、私は君と抱擁できない。」
 メロスは腕に唸うなりをつけてセリヌンティウスの頬を殴った。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。